ピカ☆☆ンチ

実家にあったので、J・K・ローリング著『ハリー・ポッターと賢者の石』を今更読んだ。しかも徹夜で。子どもに想像力を与えるようなことを言っているのに、子ども達が大人に付けられる点数にものすごく拘っているのが好きになれなかった。その点数が連帯責任性なのが更にたちが悪い。かわいそうなお話だった。

昼に高校からの友達を実家に呼んでだらだら過ごした。まずTSUTAYAに行って『ピカ☆☆ンチ』を借りて、それを観ながら食べたり話したりした。登場人物の衣装が徹底的にダサくて感動した。この友達とは結構一緒に映画を観てて、そう言えば『ピカ☆ンチ』も一緒に観たのだ。その後、うちの親と友達とでご飯を食べて別れた。楽しかった。


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