時間が早い

今日は一日、立て看板を作るための作業に追われた。夕方、やっと準備ができて学校に向かったのだが、拡大コピーのサイズを間違えて、無駄にしてしまった。そして、サークル棟は10時で閉まるので明日に持ち越し。夜のほうがはかどるのにな。

このところずっと、うちの外装工事をしていて、洗濯ができなくて参る。どうも管理会社が変わるタイミングで色々やっているみたいだ。今日、現在の管理会社から電話が来て、「大家さんから変更について話を聞いていますか?」と訊かれたので、「聞いてないですが、親は何か言っていました」と答えたら、その人は「いや親のほうに聞いたら、知らないということで…」とか言うのでびっくりした。なんで他人にうちの親を「親」と呼ばれなくてはならないのか。何度も言うので、間違えて言ってしまった訳ではないらしい。結構ベテランそうな声だったのだが、なめられてるのかな。

前に行ったお芝居の折込みチラシを観ていたら、こんなのがあった。結婚式用の出張演劇。どれもこれもつまらなそうだ。とくに「盛り上げ寸劇」というものの中の、『未来からの手紙』が見たくない。「二十年後の未来の新郎新婦の子どもがやってくる。あるひとつのお願いを叶えるために」って、変に感動モノなのが嫌だよ。もう一つの『探し出せ!ハート泥棒大捜査線』の方がまだいいよ。

鈴木清剛著『スピログラフ』読了。


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